祖父が愛した「船の家」を孫家族がリノベして住み継ぐ








「富士川の船の家」といえば、地元でも広く知られるランドマーク的な存在。海軍出身のお爺さまが40年前に建てたこの家を孫のWさん夫妻がリノベーションして、両親と暮らすことに。生まれ変わった2階は、『納得住宅工房』らしい上質で洗練された空間。ご主人が最もこだわったのが職人手づくりのダイニングカウンターで、親子でお菓子を作ったり、子どもの友達を招いてホームパーティをしたりと楽しんでいる。「『納得』さんが一緒に考え、悩み、最良の形を提案してくれました」と奥さま。お爺さまが愛した「船の家」はこれからも永遠に住み継がれていく。
リフォームのポイント
お施主様VOICE

- リノベーションしたきっかけは?
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「祖父が建てた大事な家を受け継いでほしい」と妻の父から言われたのがきっかけ。新築という選択肢は考えませんでした。
- 納得リフォームスタジオに決めた理由
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私の職場にアルバイトで来ていた芹澤君が『納得』さんに入社したと聞いて。信頼できる彼がいる会社なら間違いないと思ったからです。
- 納得リフォームスタジオでリノベーションしてよかったこと
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アパートよりも快適に暮らせるのはもちろんですが、祖父、父の想いを受け継ぐことができたことが一番嬉しいですね。






